高島屋・香典返し・ギフトカタログ

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高島屋・ お香典返し emi-gift.com へようこそ

高島屋の「お香典返しサービス」のご案内service

1.高島屋特製奉書による「ご挨拶状」の無料サービス
2.高島屋「特別配送料金」
3.高島屋「ギフトカタログ特別割引」
4.高島屋お香典返し用「お名簿の整理」
5.高島屋では出荷後一覧票をお客様にお届け致しております。
6.高島屋オリジナルメッセージカード
詳細は、お送りいたします高島屋
 「ギフトカタログ」に添付致しております。

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私達のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。Concept

 弊社は、約20年ほど前から、某有名百貨店の「香典返し」や「法要引き出物」などの「販売委託契約店」として営業致しております。
 嘗ては、香典返し=「百貨店で後返し」というのが当たり前でした。「当日返し」(即返し)は不作法というイメージが強かったからです。
 しかし、「個人情報保護法」が施行されて以来、お葬儀にかかわるお名簿などの情報の取り扱いに慎重を期するなどの理由から、各百貨店はこの業務を自粛し、代理店や販売委託店に営業を委ねる方針でのぞんでいます。
 
※以下の動画は音が出ますので、念のためボリュウムを下げてからご覧ください↓

なぜ百貨店///・高島屋なのか?

私たちと同様、きっとあなたもお高く留まっている「名門ブランド」を嫌う
と思います。内容を詳しく知るまでは・・・


包装紙が違うだけで、どこの商品も一緒でしょう?なのに百貨店は値段が高い、
そのうえ値引きをしてくれない・・・・

この文章を読んでいるあなたは、たぶん普通の売り込み文句を期待しているのではありませんか? だとすれば申し訳ありません。期待はずれです。
       
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香典返しは「当日返し(即返し)」に限ります。なにせ手間がかからない。
「後返し」 は住所を調べたり、持ってきていただいた金額によって種わけをしたりで、とにかく煩雑、へたをすると名簿の整理だけで病気になりそう・・・・

 その点、葬儀屋さんは最初からなにかと細かく配慮が行き届き面倒をみてくれる。
互いの情が通って信頼感が増す。だから、葬儀屋さんの勧めるギフト業者さんに「当日返し」でお任せするのが一番安心。

 私たちも、以前はこんな考えでギフト事業を展開してきました。だから葬儀屋さんに多少の手数料を払ってもやむを得ないと思ってきました。お客様に3割引はあたりまえ。そのうえ葬儀屋さんに紹介料という名目の手数料。いきおい仕入れ値の上限の限られた商品しか扱えないけれど・・・

 ですから、高島屋
 
百貨店のギフト事業の代行をしてみないかとの打診があったときは全く興味がありませんでした。

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でも1つだけこれはいいなと思えることがありました。それは 「百貨店」高島屋のプライドにかけて商品選定に徹底的にこだわっていること。

だから、概して百貨店のカタログは薄い。そこでとにかくテストだけはしてみよう。小規模からはじめてみよう。そう思い立ったのです。

 少し始めてみてわかったことがありました。

 よく言われていることですが、私たちに代行(アウトソーシング)させることで、
高島屋百貨店の人件費が低く抑えられること、その結果商品の値引き幅が生み出せるため、他業者との競争力が生ま   れること。

 高島屋
百貨店の店頭でおおっぴらに値引き交渉に応じることは他のお客様の手前難しいが、お客様と直接商談する分には問題ない。

 なにより・・高島屋
百貨店の流通システムの規模が完備しているので、あいまいな配送にとどまらず、ご注文を受けた分の商品は最後の最後まで責任を持って届けてくれる。

 最後に、お送りした先様(贈られた方)の気持ちとして、高島屋
 百貨店の「包装紙」であれば、キチンとお返しを考えてくれたとの印象を持ってもらえる・・・・・・
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 各百貨店それぞれ特徴がありますが、「贈り物」では、やはり「BARA」というイメージが大きく、最近のアンケートでもそのような結果になっています。

 だからというわけではありませんが、お客様の信頼感はいうまでもなく、私達「取り扱い業者」といたしましても、安心して業務を遂行していける百貨店と提携させていただくことが最善と考えた次第です。
 
 以上の点をご了解いただきました上で、実際のカタログを「手にとって見たい」とお思いの方は、喜んでお送りいたしますので、何なりとお申し付けくださいませ。たとえ、最終的にご注文先が他の業者さんになってもかまいません。あくまでも「ご参考にしていただく」をモットーにお送りさせていただいてる次第です。

                  お急ぎの方はお電話を⇒03-3338-3971

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お送りしますカタログ構成

     
1.高島屋
ギフトカタログ(商品掲載カタログ)

タオル、食器等日々の暮らしにお役立ていただける品々から、名門ブランドの一品や名店の美味に至るまで多彩な品々が掲載されています。
2.高島屋
選べるギフトカタログの総合カタログ
体験コース,グルメコース,そしてファッションやインテリアなど、お好みの品を10種類のカテゴリーの中からフリーチョイスカタログギフトです。 
3.
「法要のしおり」,ご挨拶状の見本,掛け紙、包装紙の見本等

お客様に安心していただけるアイテムを添付いたします
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